宅建通信講座
不動産業を営む会社は必ず、5人に1人は宅地建物取引主任者を置くことが義務付けられています。宅地建物取引主任者は、不動産の売買する際、双方の間に立って不利益を被らないよう橋渡しをするのが仕事で、不動産売買や賃貸等の取引の際に必須の資格です。
宅建通信講座のカリキュラムは『売買契約の成立(権利関係)』『開発行為(法令上の制限)』『地価公示の対象地域(価格の評定)』『長期譲渡所得と短期譲渡所得との区分(土地建物の税金)』『干拓地(土地建物の常識)』などから構成され、宅建に必要な知識をしっかり学ぶことができます。
【ZENKYOSHIN(全教振)ならではの特徴:宅建通信講座】
◆全教振グループの宅建通信講座は、短期資格取得へ向け試験に頻出する重要項目を採用しているので、効率よく学習することができます。
(※当講座は教育訓練給付金制度の対象コースです。)
◆全教振グループの宅建通信講座は「新通学同等型講座」!
通信講座でありながら、通学の専門コースと同等以上の学習効果を実感することができます。
◆全教振グループの宅建通信講座は「合格方程式」!
重要項目をCD・ビデオに収録した万全のサポート体制で受講生を応援
◆全教振グループの宅建通信講座は「ZISS個別指導」!
学習する中で出てきた疑問点や問題点,悩みなどは、電話,FAX,メールで相談する事ができるのでスピーディーに解決することができます。